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乙武が女に手を出し、足がつく!

2016/03/24
category - 未分類
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 最近、青い東スポ、飛ばさないなぁ。なにか勘違いしてないか。プロ集団のセンスプのように、ネタが取れないのはやむえないにしても、そこをなんとかしてこそ、ヨタ記者というもの。記事が硬いのは悪くはないが、定期購読じゃないんだから、とりあえず見出しで売ってナンボの夕刊紙。知恵さえ絞れば、ニュースはできる!

 ショーンK、じつはニューハーフ! とか、ショーンK、日本海に発射か? とか、ショーンK、宇宙人の父と涙の再会! とか、ショーンK、4月1日に本人記者会見! とか、新刊!マクアードルの霊言、とか、文枝、裸の人間国宝へ! とか、清原、焼肉弁当で血糖値ホームラン! とか。ま、どうでもいいんだけれど、表面で売ってるやつらって、裏との落差が大きすぎる。そのあたりがまた、下衆雑誌、下衆新聞の勝負どころ。お仲間内のおべんちゃらごっこだらけのテレビや新聞ができない、ほんとうのジャーナリズムの仕事だ。

 本来、ジャーナリズムって、敵対、揶揄、風刺で、社会全体のバランスをとっているのに、いつの間にか、第四権力になって、ウソの片棒担ぎ。朝日でおなじみの姜なんとかの子供時代の苦労話とか、同じ熊本出のショーンとそっくりじゃん。あの山の連中、地元では、ウソつきで有名だったけどねぇ。それが差別のウソなのか、それともウソが本当なのか、部外者にはわからないけれど。だけど、障害とか、貧困とか、能力とか、信用とか、国籍とか、本人の人格の上下とは、もともと関係ないんだよなぁ、と思う今日この頃。
                                 
                                      

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