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差別を笑え

2012/10/19
category - 未分類
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 『マルコポーロ』よりひどい案件だから、もう『獣奸朝日』も廃刊しかないだろう。それにしても、マヌケだ。他社も書いていたから、うちも、とでも思ったのだろうか。この朝日新聞出版とか、どんな就職面接をやっていたのだろうか。一般人の場合、就職の面接で、職務能力に関係の無い出自だの信仰だのなんか聞いてはいけないことくらい常識だ。公人でも、第一は、まず公約に決まっている。しかし、従業員と違って、政治家は、公約以外の政策の決定権も預けるという意味において、人間性を問う必要がある。親族や支援者などの直接利害関係者についても、問題の範囲内だ。

 とはいえ、どういうDNAか、問うとなると、政治家の血液型や星座くらいバカげている。まして、部落差別となると、言語道断。「オバマは黒人だからスイカ好きにちがいない」というくらい、知性のほどが知れる。いっそ、直系親族の既往症を調べて、政権維持に耐えられるか、急性腸炎などを再発しないかを記事にする方が、まだましだ。

 それにしても、今回、いくつかおもしろいコメントを見かけた。「朝日新聞は差別と部落民が大嫌いです」とか、「部落差別をするやつは、エタ・ヒニン同様だ」とか。いや、朝日の行状は、これを地でいく馬鹿さ加減で、まったく笑えん。だが、部落がどうこうなんて、いいかげん、冗談の馬鹿話になる時代にならないものなのだろうか。
                                 
                                      

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